こんにちは。家電FAQ、運営者の「R」です。
ニトリのこたつテーブルを買ったものの、いざ組み立てようとしたら説明書が見当たらない。あるいは去年のシーズン終わりに片付けてから、どこにしまったか分からなくなった。そんな状況で「ニトリのこたつテーブルの説明書ってどこで見られるの?」と検索された方も多いのではないでしょうか。
私も家電の説明書は、箱と一緒に処分してしまった経験が何度かあります。こたつは脚の取り付けやヒーターの扱いなど、間違えると使いにくくなったり、安全面で心配が出たりする家電なので、説明書が手元にないと不安になりますよね。
ただ、ニトリの場合は公式のよくあるご質問で、説明書の確認方法がきちんと案内されています。商品ページの確認、注文履歴の確認、箱や動画のチェックという順で探していけば、見つかるケースは少なくないかなと思います。型番や商品コードの調べ方、見つからなかったときの問い合わせ先の考え方も、この記事でまとめました。
後半では、説明書が手に入ったあとに、どこを重点的に読めばいいかも解説します。組み立ての脚の取り付け、安全上の注意、温度調節のコントローラー、こたつ布団や電源コードの扱いなど、私が実際に確認しておいてほしいと考えるポイントに絞ってお伝えしますね。
ニトリのこたつテーブルの説明書の探し方

まずは、ニトリのこたつテーブルの説明書を入手する方法から整理します。ニトリ公式のよくあるご質問を私も確認しましたが、案内されている手順はシンプルです。探す順番を決めておくと、無駄に迷わずに済みますよ。
説明書は商品ページの欄で確認できる
いちばん最初に試してほしいのが、ニトリネットの商品ページです。ニトリ公式のよくあるご質問では、商品ページにある「組立説明書/取扱説明書」の欄から確認できると案内されています(出典:ニトリ よくあるご質問)。
手順としては、ニトリネットで商品名を検索して、お使いのこたつテーブルの商品ページを開くだけです。ページを下にスクロールしていくと、商品の仕様や寸法の近くに説明書の欄があります。ここにPDFなどの形で掲載されていれば、スマホでもパソコンでもそのまま開いて読めます。
ここで一つ注意してほしいのが、すでに販売終了になった商品です。販売が終わった商品は、ニトリネット上で商品ページ自体が見つからなくなることがあります。その場合は、次のH3で紹介する注文履歴からの確認を試してみてください。
商品名で検索するときは、箱や本体に書かれている名前をそのまま入力するのがおすすめです。「こたつ」だけで探すと似た商品がたくさん出てきて、サイズや色違いのページを開いてしまうことがあります。105cm幅なのか、80cm幅なのかといったサイズ表記や、2WAYのような機能の名前も一緒に入れると絞り込みやすいです。
説明書の欄は、商品ページの仕様や寸法の情報の近くにあることが多いです。見つからないときは、ページ内を「説明書」で検索してみると早いですよ。
私なら、まず商品ページで説明書をダウンロードして、スマホに保存しておきます。印刷までしなくても、写真アプリやファイルアプリに入れておけば、次のシーズンに慌てずに済みますよ。
スマホで開く場合は、画面が小さくて図が見にくいことがあります。脚の取り付けのように細かい図が出てくるページは、パソコンやタブレットの大きな画面で開くか、拡大して確認すると読み間違いが減りますよ。
注文履歴から取扱説明書を探す手順
商品ページに説明書の掲載がない場合でも、あきらめるのは早いです。ニトリのよくあるご質問には、注文履歴よりご覧いただける商品もある旨が書かれています。つまり、購入した人だけが見られる形で説明書が用意されているケースがあるということですね。
手順は次のとおりです。ニトリネットにログインして、マイページから注文履歴を開きます。該当の注文を選ぶと、商品ごとの情報が表示されるので、その中に説明書へのリンクがないかを確認してください。公式のご質問の文面では詳細な画面の構成までは書かれていないため、表示の仕方は変更される可能性があります。画面の案内に沿って探してみてくださいね。
店舗で買った場合は、会員のアプリやアカウントに購入履歴が残っているかどうかで状況が変わります。ニトリのアカウントと紐づけて購入していれば、履歴から探せることもあります。紐づけていないと注文履歴に出てこないので、その場合はレシートを手元に用意しておくと、次の型番確認や問い合わせがスムーズです。
| 確認する場所 | 向いているケース | ポイント |
|---|---|---|
| 商品ページ | 現行品・販売中の商品 | 「組立説明書/取扱説明書」の欄を見る |
| 注文履歴 | ネット購入・会員紐づけ購入 | 商品ページに掲載がない場合も確認する |
| レシート | 店舗購入 | 商品コードの確認と問い合わせに使う |
注文履歴は少し古くなると表示されなくなることもあるかもしれませんが、これは私の推測です。心当たりがある方は、できるだけ早めに説明書を保存しておくのが安心です。
履歴から見つかった場合も、PDFを一度ダウンロードして保管しておきましょう。後から探し直す手間がなくなります。
商品ページに複数のバリエーションが並んでいる場合は、色やサイズが違っても説明書が共通のこともあれば、別々のこともあるかなと思います。お手元の商品に合うものを選んでから確認してください。
箱や動画に説明書がある商品の見つけ方
商品ページにも注文履歴にも説明書が見つからない。そんなときに確認してほしいのが、箱と動画です。ニトリのよくあるご質問では、説明書が商品ページのYouTube動画や、商品パッケージ(箱)に記載されている商品もあると案内されています。
特に組み立て式の家具は、箱の中に紙の説明書が入っていないタイプがあります。紙を減らす目的や、動画でわかりやすく伝える目的だと思いますが、箱の側面や内側に簡単な組み立て図が印刷されていることがあります。開封するときに、箱をすぐに畳んで捨てず、説明が印刷されていないかを確認してみてください。
YouTube動画は、商品ページに埋め込まれていることがあります。脚の取り付けのような手順は、文章よりも動画のほうが分かりやすい場合も多いです。音声や字幕を見ながら、実際に手を動かして進められます。私も組み立て系の作業は、動画を横に置いて進めるほうがミスが少ないと感じています。
組み立て手順を知りたい方は、当サイトのニトリのこたつの組み立て方を初心者向けに解説した記事も参考にしてみてください。
ニトリのよくあるご質問では、組み立てに必要な部品のほか、工具が付属している商品もあるとされています。開封したら、説明書の有無と一緒に、付属の工具や部品もチェックしておきましょう。
箱を捨ててしまった場合は、このルートは使えません。その場合は商品ページの動画や、次のH3で説明する型番確認から攻めるのが現実的かなと思います。
箱を処分する前の段階であれば、箱に貼られたシールのバーコード付近に商品コードや形名が印字されていることもあります。捨てる前に、スマホで写真を撮っておくだけでも後々助かりますよ。
型番や商品コードの調べ方と確認場所
説明書を探すとき、型番や商品コードが分かっていると圧倒的に楽になります。ニトリでは商品コードという番号で商品を管理していて、ニトリ公式のよくあるご質問でも、確認先としてニトリネットの商品ページ、お見積書(注文伝票)、レシートが挙げられています。
店舗で購入した場合は、レシートに印字された商品名の下の数字が商品コードだと案内されています。ネットで買った場合は、注文確認メールや注文履歴にも商品コードが表示されているはずなので、まずはそちらを見てください。
もう一つの手がかりが、こたつ本体のラベルです。ニトリ公式の案内ではなく、一般的な傾向としての話ですが、こたつは天板を外した本体側に、品名や形名が書かれたラベルが貼られていることが多いです。ヒーターユニットにも、品番が書かれたシールが付いていることがあります。私の経験でも、ラベルはこたつ内部の見えにくいところにあるので、懐中電灯を使って確認するのがおすすめです。
| 確認場所 | 分かる情報 | 補足 |
|---|---|---|
| レシート | 商品コード | 商品名の下の数字 |
| 注文伝票・お見積書 | 商品コード | ネット購入時 |
| ニトリネット商品ページ | 商品コード・仕様 | 商品名で検索 |
| 本体のラベル | 品名・形名など | 天板を外して確認することが多い |
ここで気をつけたいのが、こたつを分解して確認するときの作業です。電源プラグが差さったままだと危険なので、必ずコンセントを抜いてから作業してください。ヒーター部分が熱い状態でも触らず、完全に冷めてから行いましょう。
型番が分かったら、ニトリネットで検索するか、問い合わせ時に伝えるとやり取りが早くなります。メモしておくと便利ですよ。
型番が不明でも、購入時のレシートか注文メールが残っていれば、問い合わせ時に商品を特定してもらいやすくなります。どちらも手元になければ、購入した店舗名や時期を思い出してメモしておきましょう。
説明書が見つからないときの問い合わせ
ここまでの方法で説明書が見つからない場合は、ニトリの問い合わせ窓口に相談するのが確実だと私は考えています。ニトリ公式のサポートでは、商品に関する質問を受け付けているので、商品名や商品コード、購入時期をまとめて伝えると、話が早く進みます。
問い合わせるときは、事前に次の情報を準備しておきましょう。
1つ目は商品名と、分かればサイズや色です。2つ目は商品コードまたは本体ラベルに書かれた形名。3つ目はおおよその購入時期と購入場所(店舗かネットか)です。レシートや注文メールがあれば、写真に撮っておくと説明しやすいですよ。
問い合わせ方法や受付時間は、ニトリの公式サイトで案内されている内容を確認してください。時期によって変わる可能性があるので、私の記事では細かい受付時間までは書かないでおきます。
もし商品がすでに販売終了している場合、説明書の提供がどうなるかは、商品によって違う可能性があります。ここは公式に確認するしかない部分です。ダメ元でも、問い合わせる価値はあるかなと思います。
説明書がないまま、見よう見まねで組み立てたり、ヒーターの交換をしたりするのはおすすめしません。脚の固定やコードの取り回しを間違えると、安全面に影響するかもしれません。
私なら、説明書が見つからなくても、安全に関わる部分だけは必ず公式に確認してから使い始めます。こたつは電熱機器なので、そこは慎重にいきたいところです。
組み立てに必要な道具の準備は、ニトリのこたつ組み立てに必要な道具と所要時間の目安で整理していますので、あわせてご覧ください。
ニトリのこたつテーブルの説明書で見る点

説明書を手に入れたら、次は「どこを読むか」が大切です。すべてを細かく読み込むのは大変なので、私が特に確認しておいてほしいポイントを絞ってお伝えします。
組み立て説明書で確認する脚の取り付け
こたつテーブルの組み立てでいちばん重要なのが、脚の取り付けです。天板とこたつ本体の組み合わせ方は商品によって違うため、説明書の図を見ながら進めるのが基本です。
確認してほしいのは、まず脚の向きと取り付ける位置です。ねじ穴の位置が決まっている場合、向きを間違えると、うまく固定できなかったり、ぐらついたりします。次に、ねじやボルトをどこまで締めるかです。締めが甘いと使っているうちにゆるみ、天板がぐらつく原因になります。
組み立ての際は、床を傷つけないよう、毛布や段ボールを敷いて天板を裏返しにして作業すると安心です。ヒーターユニットがすでに取り付けられている商品では、ユニットに強い力をかけないように気をつけてください。
天板が大きいタイプは、一人で裏返すと腰を痛めたり、角をぶつけたりしやすいです。できれば二人で作業し、天板の角に手をかけて、ゆっくり動かしましょう。組み立ての途中で天板に傷がつくと、あとから目立ちやすいので、作業スペースも先に片付けておくと安心です。
| 確認項目 | 見るポイント |
|---|---|
| 脚の向き | 図と同じ向きか |
| ねじの本数 | 余りや不足がないか |
| 固定の強さ | ぐらつきがないか |
| ヒーター周り | コードが挟まれていないか |
折りたたみ脚や継ぎ脚など機能のあるモデルは、ロックの確認も説明書でしておきましょう。手順の詳細はニトリのこたつテーブルの組み立て手順と注意点の記事でも解説しています。
組み立てが終わったら、天板の上に手をのせて軽く揺らしてみます。ぐらつきがあれば、もう一度ねじを確認してください。ここを丁寧にやるだけで、使い始めてからの安心感がまったく違いますよ。
ここまで脚の取り付けのポイントを見てきましたが、全体の流れは説明書の順番どおりに進めるのがいちばん確実です。途中で部品が足りないと感じたら、無理に進めず、いったん手を止めて部品表と見比べてください。
取扱説明書の安全上の注意の読みどころ
取扱説明書でまず目を通してほしいのが、「安全上のご注意」のページです。一般的なこたつの取扱説明書では、危険・警告・注意といった区分で、守るべきことがまとめられています。
私が特に大事だと考えているのは、次の3点です。1つ目は、こたつ布団やものがヒーターに触れないようにすること。2つ目は、コードを傷めない使い方をすること。3つ目は、使わないときや外出時の電源の扱いです。これらは機種ごとに細かい指示が違うので、必ずお手持ちの説明書で確認してください。
たとえば、こたつの中で寝てしまうのは避けたいですし、ヒーターの近くに可燃物を置かないことも基本です。コードは重いものの下敷きにしない、束ねたまま通電しないといった点も、説明書に書かれていることが多いです。
説明書の安全上のご注意には、使用してはいけない場所の説明も書かれていることがあります。たとえば、水がかかりやすい場所や、不安定な場所での使用は避けるよう案内されているのが一般的です。置き場所を決める前に、一度確認しておくと失敗が減りますよ。
電源コードが傷んでいたり、プラグが異常に熱くなったりする場合は、使用を中止してください。自分で直そうとせず、メーカーや専門家に相談するのが安全です。
文字が多くて読む気が起きない方は、赤字や枠で囲われた部分だけでも読んでみてください。それだけでも、危険な使い方を避ける助けになります。
私なら、シーズンの使い始めに、この安全上のご注意のページを家族と一緒に見返します。毎年読み直すと、うっかり忘れていた注意点にも気づけますよ。
読み飛ばしがちですが、説明書の最初のほうにある「各部のなまえ」のページは、実はいちばん役に立ちます。ここで言葉の意味をつかんでおくと、その後の手順や注意書きが格段に読みやすくなります。
ヒーターの温度調節とコントローラー
使い方の中でも質問が多いのが、温度調節です。こたつの温度調節は、本体側のつまみで行うタイプと、コード途中のコントローラーで行うタイプなどがあります。どの方式かは、お持ちの商品によって違います。
説明書では、各部の名称と一緒に、強弱の切り替えや目盛りの意味が書かれています。たとえば、目盛りが数字なのか、弱・中・強なのか、あるいは温度の目安が書かれているのかといった違いです。ここを知らないまま使うと、必要以上に高い温度で使い続けてしまうことがあります。
コントローラーの扱いで気をつけたいのは、コントローラー部分がこたつ布団の中で熱をこもらせないことと、コードを引っ張らないことです。位置を固定したいときは、説明書にある指定の方法に従ってください。
| 確認すること | 説明書で見る場所 |
|---|---|
| 温度の段階 | 各部の名称・使い方 |
| コントローラーの位置 | 取り付け・配線のページ |
| 電源の入れ方・切り方 | 使い方のページ |
| 自動で切れる機能 | 安全装置の説明 |
なお、ヒーターの交換や、こたつのコードの取り替えが必要になった場合は、説明書に書かれた型番と合うものを選ぶことが大切です。型番が合わない部品を無理に使うのは危険なので、必ず適合を確認してください。
温度の設定は、体感に頼りすぎず、まず低めから始めて必要なら上げるのが私のおすすめです。こたつは足元がじんわり温まるまでに少し時間がかかるので、すぐに強にしなくても大丈夫ですよ。
読む順番は、安全上のご注意、各部のなまえ、使い方、お手入れの順をおすすめします。この順で読むと、危険な使い方を先に避けつつ、無理なく全体像がつかめます。時間がないときは、まず安全上のご注意だけでも目を通してくださいね。
こたつ布団や電源コードを扱う注意点
説明書で意外と見落とされるのが、こたつ布団と電源コードの扱いです。こたつ布団は、ヒーターの熱をためて保温する役目がありますが、扱い方を間違えると、安全面で問題になることがあります。
まず、こたつ布団がヒーターユニットに直接触れていないかを確認してください。布団の丈が長すぎて、ヒーターの近くに垂れ下がっているケースがあります。説明書にある使用可能なこたつ布団のサイズや、掛け方の注意を、一度見ておきましょう。
次に電源コードです。コードは、こたつの脚の下に挟んだり、重い家具で押さえたりしないようにします。コンセントまでのコードが短くて届かないとき、延長コードを使いたくなりますが、使えるかどうか、許容する電力は説明書や機種の表示で確認してください。
コード類で不安がある場合は、こたつテーブルの組み立てと注意点の記事もあわせて読んでみてください。
こたつ布団を買い替えるときは、サイズだけでなく、お使いのこたつの説明書にある推奨の布団サイズや注意書きも確認すると失敗しにくいです。
布団は季節ごとに洗濯や干しをして清潔に保ちたいところですが、洗濯表示を守ること、ヒーター部分を濡らさないことが大前提です。説明書の手入れのページも、あわせて確認しておきましょう。
毎年のシーズン前に、布団とコードの状態を見る習慣をつけておくと安心です。
布団の厚みや重さによっても、ヒーターへの熱のこもり方が変わります。説明書に推奨が書かれている場合は、その範囲で選んでください。厚手の布団を重ねすぎないことも、安全に使うコツです。
ニトリのこたつテーブルの説明書まとめ

ここまで、ニトリのこたつテーブルの説明書の探し方と、手に入れたあとに読むポイントをお伝えしました。最後にもう一度、要点を整理しますね。
説明書を探すときは、まずニトリネットの商品ページにある「組立説明書/取扱説明書」の欄を確認します。載っていなければ注文履歴を見て、それでも見つからなければ箱やYouTube動画をチェックします。型番や商品コードが分かれば、問い合わせにも役立ちます。
| 順番 | 探す場所 | 目的 |
|---|---|---|
| 1 | 商品ページ | 説明書の欄を確認 |
| 2 | 注文履歴 | 購入者向けの掲載を確認 |
| 3 | 箱・YouTube動画 | 印刷や動画の説明を確認 |
| 4 | レシート・本体ラベル | 商品コードや形名を確認 |
| 5 | ニトリへ問い合わせ | 見つからない場合の最終手段 |
説明書が手に入ったら、脚の取り付け、安全上のご注意、温度調節、こたつ布団と電源コードの扱いの4点に絞って読むだけでも、使い始めの不安はかなり減ると思います。
私が一番お伝えしたいのは、説明書を手に入れたらすぐにスマホに保存しておくことです。来シーズンに慌てて探す手間がなくなりますし、片付けや再組み立てのときにも役立ちます。ニトリのこたつテーブルの説明書は、早めに確保しておいてくださいね。
もしヒーターの不具合やコードの傷みなど、安全に関わる異常を感じた場合は、無理に使い続けないようにしましょう。
この記事は私の知見・経験則と一般的な情報をもとに作成しました。ニトリのこたつテーブルは機種によって組み立て方法や操作方法、仕様が異なります。正確な情報はお使いの機種の取扱説明書、またはニトリ公式サイトにてご確認ください。安全面や故障に関わる最終的な判断は、専門家にご相談ください。