日立冷蔵庫の鍵マークが3回点滅して消えない時の原因と対処法を解説

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日立冷蔵庫の鍵マークが3回点滅して消えない時の原因と対処法を解説

こんにちは。家電FAQ、運営者の「R」です。

日立冷蔵庫の鍵マークが点滅して、とくに3回繰り返すと「え、故障?」「冷えなくなる?」「修理費用いくら?」って不安になりますよね。

この記事では、日立冷蔵庫の鍵マーク点滅3回でよくある原因を、エラーコードの考え方、解除方法やリセット手順、製氷機の不具合や外気温センサー(サーミスタ)などのセンサー異常、点灯との違いまで、あなたが落ち着いて切り分けできるように整理します。

なお、ここでまとめる内容は一般論の整理と私の現場感覚の言語化が中心です。参考にする場合の責任は自己負担でお願いします。正確な仕様・判断は、必ず取扱説明書とメーカー公式案内で確認してください。

記事のポイント

  • 鍵マーク点滅3回で多い原因の当たり
  • 点滅パターンの見分け方とエラーコードの考え方
  • 自分でできる安全な対処の順番
  • 修理費用の目安と買い替え判断のコツ

日立冷蔵庫の鍵マークが3回点滅して消えない時の原因

日立冷蔵庫の鍵マークが3回点滅して消えない時の原因

まずは「何が起きていそうか」を、点滅の見え方と症状からざっくり絞り込みます。ポイントは、製氷まわりの引っかかりなど“物理的な詰まり”か、センサーなど“電子的な異常”かを分けて考えることです。

注意:庫内が明らかに冷えていない、焦げ臭い、異音が強い、ブレーカーが落ちるなどがある場合は、無理に触らずメーカー・購入店へ相談してください。食品の安全面もあるので、判断に迷うなら早めの相談が安心です。

鍵マークが3回点滅するときの症状

鍵マークが3回点滅しているとき、体感として多いのは「氷ができない」「急に製氷が止まった」「製氷室あたりからガリガリ音がする」みたいなパターンです。ここ、気になりますよね。特に、いつもは普通に氷ができていたのに、ある日突然点滅が始まると、故障が頭をよぎると思います。

ただ、私の経験上、鍵マーク点滅3回=即座に冷蔵庫全体が終わる、みたいなケースはそこまで多くありません。むしろ、製氷の動きが途中で止まって保護的にエラーを出しているか、センサーが変な値になっていて制御が不安定、このどちらかに寄っていることが多いです。だからまずは「冷蔵・冷凍が普段どおり冷えているか」「製氷だけが止まっているのか」を切り分けるのが大事です。

症状の観察でおすすめなのは、あなたが“いま困っていること”を具体化すること。たとえば「氷ができない」だけでも、(1) まったく落ちてこない、(2) たまにできる、(3) 小さい氷しかできない、(4) 変な形で固まる、など状況が分かれます。ここを言語化しておくと、次の対処(掃除やリセット)をした後に、改善したかどうかを判断しやすくなります。

私が最初にやる観察メモ

  • 点滅は本当に3回か(動画で10〜20秒撮ると確実)
  • 点滅の前に一瞬点灯が挟まるか(後述のセンサー系のヒント)
  • 氷が増えていないか、製氷ケース内が満杯・偏り・塊になっていないか
  • 製氷室付近で異音(ガリガリ、ウィーン)が長く続いていないか
  • 冷蔵・冷凍の冷えは普段どおりか(食品が柔らかいなど違和感はないか)

最後に、急いで温度設定をいじるのは私はおすすめしません。温度設定は“結果”に影響しますが、点滅の原因そのものが製氷の噛み込みだった場合、温度を変えても根本が変わらないことが多いです。まずは観察→物理的な詰まりの除去→テスト運転、という順で落ち着いていきましょう。

鍵マークが3回点滅するときのエラーコード

鍵マークの点滅回数は、日立冷蔵庫の一部機種で「簡易エラーコード」として扱われています。とはいえ、ここで誤解しやすいのが、点滅回数だけで100%断定できるわけじゃないという点です。機種や世代、表示の組み合わせ(点灯が挟まる等)で意味が分岐することがあるので、「当たりをつける材料」として使うのが現実的です。

私が読者さんに一番おすすめしているのは、点滅のパターンを“言葉”にすることです。たとえば「ずっと3回点滅を繰り返す」「1秒くらい点灯してから3回点滅」「3回点滅したあと間が長い」など。これだけで、製氷の動作停止なのか、センサー異常のサインなのか、切り分けが進みます。

さらに、エラーコードっぽい点滅が出ているときは、むやみにボタンを押し続けないほうがいいです。操作ロックが絡む表示と混ざると、余計に「いま何の表示なのか」が見えにくくなります。やるなら、やる操作はひとつずつ。やったら結果を確認。これがいちばん安全です。

ここだけ覚えておくとラク

  • 点滅回数は「怪しい場所のヒント」
  • 点灯が挟まるかどうかで「分岐」することがある
  • 動画で記録すると数え間違いが激減する

そして、点滅3回についてはメーカーの一次情報として、製氷ケース内の食品が製氷皿に当たって氷ができないときに点滅する場合がある、という趣旨の案内が公開されています。迷ったら、まずここを基準にすると安心です。(出典:日立の家電品 よくあるご質問「確認/鍵マークが3回点滅を繰り返します」)

より広く日立冷蔵庫の表示や故障サインの見方を確認したい場合は、家電FAQ内の解説も参考にしてください。

日立冷蔵庫の故障診断でチェックすべき点

鍵マークが3回点滅するときは製氷機に不具合が?

結論から言うと、点滅3回でいちばん多いのは製氷機(アイスメカ)まわりです。ただし「壊れた」より「引っかかって止まってる」が多い印象です。製氷機は、給水→凍結→離氷(ひねって落とす)→元の位置に戻る、という一連の動きがあるんですが、どこかで抵抗が増えると、保護的に止まって点滅が出ることがあります。

特にありがちなのが、製氷ケースの中に“氷以外”が入っているパターンです。市販の氷、アイス、冷凍食品の小袋、保冷剤など、ちょっと置いたつもりが、製氷皿の可動域に干渉してしまうことがあります。あとは、氷が偏って山になっていたり、古い氷が塊になってレバーや皿の動きを邪魔していたり。これ、本人は気づきにくいんですよね。

私が案内する「製氷まわりのリセット」

  • 製氷ケースを取り出して、氷をいったん全部出す(塊も崩す)
  • 氷以外が入っていたら、冷凍室側に移す(製氷ケースは氷だけ)
  • ケースの奥や角に凍りついた破片が残っていないか確認する
  • 製氷皿が斜めのまま止まっていないか、見える範囲で確認する

ここまでやって、点滅が消えるなら「噛み込み系」だった可能性が高いです。一方で、何も当たっていないのに、ガリガリ音が続く、動作音がまったくしない、短い間隔で再発する、という場合は、モーターやギアの摩耗、ユニット内部の抵抗増大など“部品側”の疑いが上がります。目に見えない摩耗はユーザーでは判断が難しいので、改善しないなら無理せず相談が結局早いです。

注意:無理に製氷皿を手で動かしたり、工具でこじったりするのは避けてください。破損やケガ、保証外の原因になりやすいです。触るのは「取り外し可能と説明書に書いてある範囲」までが安全です。

なお、製氷が絡む場合は「掃除」ではなく、動作確認としての“テスト運転”が効きます。後のセクションで触れる「製氷おそうじ」や、電源リセットと合わせると切り分けが進みますよ。

鍵マークが3回点滅するときとセンサー異常について

点滅3回でも、見え方によってはセンサー異常の可能性が出てきます。特に、点滅の前に1秒くらい点灯が挟まるタイプだと、温度センサー(サーミスタ)などの入力が正常に読めていない疑いが上がります。センサーって地味ですが、冷蔵庫の制御の根っこなので、ここが狂うと“冷やし方”そのものが変わってしまうことがあります。

読者さんが不安になるポイントは、「センサー異常=冷えない?」だと思うんですが、必ずしも即座に冷えなくなるとは限りません。ただ、冷蔵庫は安全側に倒す制御をすることが多いので、結果として霜取りのタイミングがズレたり、運転が不安定になったり、電力消費が増えたりする可能性はあります。だから私は、センサーが疑わしいときほど「様子見で放置」より、メーカー相談寄りの判断をおすすめします。

センサー系が疑わしいときの“見分け材料”

  • 点滅に点灯が挟まる(パターンが一定)
  • 製氷ケースを空にしても改善しない
  • 電源リセットで一時的に消えるが、数日で再発する
  • 冷え方が日によってブレる、霜が増えた気がする

対処としてユーザー側でできるのは、基本的には「電源リセット」までです。センサー自体や配線、基板側の不具合は、分解や測定が必要になるので、無理に踏み込まないほうが安全です。

豆知識:サーミスタは温度で抵抗値が変わる部品です。断線・ショート・接触不良が起きると、制御側が「ありえない温度」と判断してエラー表示につながることがあります。設置環境(熱源が近い、背面の通気が悪いなど)で影響が出ることもあるので、異常が続くなら設置状況も見直す価値があります。

最終的には型番ごとの案内と一致するかが重要です。ここは断定せず、メーカーの一次情報と照らして判断してください。あなたの安全と食品の安全が最優先です。

日立冷蔵庫の鍵マーク点滅3回と点灯の違い

ここはほんとに大事です。鍵マークの表示は、冷蔵庫が「ロック状態を知らせる表示」と「異常を知らせる表示」を兼ねていることがあるので、点灯か点滅かで意味がガラッと変わります。点灯を見て「故障だ!」と焦える人もいれば、点滅を見て「ロックかな?」と軽く見ちゃう人もいて、どっちも起きがちです。

基本の考え方としては、点灯=操作ロック(チャイルドロック)のことが多く、冷却そのものに影響が出ないケースが多いです。あなたが困るのは「ボタンが効かない」状態。これは解除操作で戻る可能性が高いです。一方、点滅=冷蔵庫が異常を知らせている可能性が上がり、点滅回数が固定されているなら“エラーのヒント”として扱うのが安全です。

点灯と点滅の実務的な見分け

  • 点灯:ずっと同じ明るさで点いたまま(ボタン操作が通らないことが多い)
  • 点滅:一定リズムで消えたり点いたり(回数が決まっていることがある)

ただし、ここに「デモモード」や「表示中は操作を受け付けない」など、機種ごとの仕様が絡む場合があります。だから私はいつも、点灯・点滅を見たら、まず型番と説明書で“鍵マークの意味”を確認を推します。手元に説明書がないなら、型番で検索してメーカーの取扱説明書PDFを見つけるのが早いです。

私の結論:点灯は「操作の問題」、点滅は「冷蔵庫の状態の問題」の可能性が高い。だから、点滅3回なら“原因の除去と切り分け”が優先ですよ。

日立冷蔵庫の鍵マークが3回点滅して消えない時の対処法

日立冷蔵庫の鍵マークが3回点滅して消えない時の対処法

次は対処です。私は「戻る可能性が高い順」にやります。つまり、詰まり・配置・清掃 → テスト動作 → 電源リセット → それでもダメなら相談、という流れです。

鍵マークが3回点滅したときの解除方法

まず「解除」という言葉が混ざりやすいので整理します。あなたが言う解除が、(A) ロック解除なのか、(B) エラー表示を消すことなのかで、やることが変わります。ここ、ややこしいですよね。

(A) 鍵マークが点灯していてボタン操作が効かないなら、これは“操作ロック”の可能性が高いです。この場合は、取扱説明書に書かれている手順(特定ボタンの長押しなど)で解除できることがあります。ロックが原因なら、冷え方や製氷そのものには影響が出ていないことも多いので、まずは落ち着いて解除操作を確認しましょう。

一方、(B) 鍵マークが3回点滅している場合は、解除というより「原因が取り除かれて、結果として点滅が消える」イメージが近いです。私がよく当たるのは製氷ケース内の干渉です。だから最初にやるのは、製氷ケースを空にして、氷以外を撤去すること。これだけで戻ることもあります。

私が推す“解除のための順番”

  • 点灯か点滅かを確認(ここで分岐)
  • 点滅3回なら製氷ケース内を完全に空にする
  • 氷の塊・異物・偏りをなくす
  • 可能なら製氷皿の状態を目視(斜め停止など)

注意:氷が固着しているからといって、熱湯をかけたりドライヤーで炙ったりするのはおすすめしません。樹脂の変形や結露の侵入、周辺部品へのダメージにつながることがあります。やるなら説明書の範囲で、安全な方法にしてください。

そして、解除できたかどうかの判断は「点滅が消えたか」だけじゃなく、「その後の製氷が再開したか」で見たほうがいいです。点滅だけ消えても、製氷が止まったままなら原因が残っているかもしれません。ここは焦らず、次の“テスト動作”に進みましょう。

鍵マークが3回点滅したときのリセット手順

製氷ケースを空にしても改善しない、点灯が挟まるタイプでセンサー系が疑わしい、あるいは表示が不安定でよく分からない。こういうときに効くのが電源リセットです。やり方自体はシンプルですが、雑にやると危ないので、私は“安全手順込み”で案内しています。

私が案内するときのリセット手順(安全重視)

  1. 冷蔵庫周辺の床が濡れていないか確認する(感電防止)
  2. 両手が乾いている状態でコンセントを抜く
  3. 最低でも数十秒、できれば数分待つ(内部の電気が落ち着くのを待つ)
  4. コンセントを奥までしっかり差し込む
  5. 表示が戻るか、異音がないか、製氷が再開しそうかを確認する

ここでやりがちなのが「何度も抜き差しする」こと。私はおすすめしません。理由は2つあって、(1) 冷蔵庫側の制御が安定する前にまた切ってしまい、かえって状態が読めなくなる、(2) 食品温度が無駄に上がる、です。やるなら1回やって、結果を見る。ダメなら次はメーカー相談、という割り切りが安全です。

リセット後に確認したいのは、点滅が消えたかだけでなく、再発までの時間です。すぐ再発するなら“原因が残っている”可能性が高い。数日〜1週間で再発するなら、センサーや部品の劣化など、じわじわ系も疑えます。あなたがメモしておくと、修理相談のときに話が通りやすくなりますよ。

相談のときに伝えると強い情報

  • 型番
  • 点滅パターン(点灯が挟まるか、3回点滅の繰り返し間隔)
  • 製氷ケースを空にしたか、製氷おそうじを試したか
  • リセット後の再発までの時間

鍵マークが3回点滅したときの修理費用目安

修理費用は、原因がどこかでかなり変わります。製氷ユニット交換で済むのか、センサーや基板が絡むのかでレンジが広いです。ここでは、あくまで一般的な目安として見てください(正確な金額は、型番・症状・訪問見積もりで確定します)。

個人的な感覚で言うと、点滅3回が「製氷ケース干渉」で解決するなら費用はゼロ。でも、ユニット交換や基板まで行くと、数万円単位で話が変わってきます。だからこそ、最初に“自分でできる切り分け”を丁寧にやる価値があるんですよね。

想定される修理内容費用の目安(税込)よくある状況まずやるべき切り分け
製氷ユニット関連2万円台〜製氷皿が戻れない/動作不良が続く製氷ケースを空に→製氷おそうじ→再発確認
温度センサー関連1万円台〜2万円台点灯が挟まる/センサー異常が疑わしい電源リセット→再発までの時間を記録
基板関連4万円台〜リセットでも改善しない/複合エラーっぽい自己判断での分解は避けて相談
出張・診断のみ数千円〜修理せず原因特定のみ症状メモを用意して相談効率を上げる

費用に関しては、地域や部品の供給状況、作業内容で上下します。なので私は記事内では断定せず、あくまで目安として案内しています。最終的にはメーカー・修理窓口での見積もりを基準にしてください。

費用感をもう少し整理して考えたい場合は、家電FAQ内のまとめ記事も役に立つと思います。

日立冷蔵庫の修理費用の相場と判断基準

鍵マークが3回点滅したときの買い替え判断

買い替え判断、いちばん悩みますよね。私がよく言うのは、冷蔵庫は「直せばOK」と「直しても次が来る」が両方ありえる家電だということです。特に10年前後を超えてくると、どこか一箇所を直しても、別の場所が時間差で不調になることがあります。もちろん当たり個体もあるので断定はしませんが、意思決定の軸は持っておくとラクです。

私が使う判断軸(ラフだけど現実的)

  • 購入から5年以内:まず保証(メーカー保証・延長保証)を徹底確認。自己負担ゼロ〜低額の可能性があります
  • 6〜9年:製氷ユニット程度(2万円台〜)なら修理で粘る価値が出やすい。基板が絡むと悩みどころ
  • 10年以上:高額修理なら、省エネ性能・部品供給・今後の故障リスクも含めて買い替え検討が現実的

ここでのコツは、修理代だけを見ないこと。たとえば基板修理が高い場合、修理後もコンプレッサーやファンなど他の主要部品が同じ年数を経過しているわけです。次の修理が発生すると、結果的に総額が新品の半分以上、みたいなこともありえます。私は「修理費が新品価格の3〜5割を超えるなら一度立ち止まる」を目安に話すことが多いです。

注意:買い替えは設置条件(搬入経路・サイズ・左右の放熱スペース)で失敗しやすいです。焦って買うと「入らない」「扉が開かない」みたいな悲劇が起きます。見積もり待ちの間に、型番・サイズ・設置スペースの採寸だけでもやっておくと安心です。

最終判断は、専門家(メーカー・修理窓口)に相談しつつ、あなたの家計・生活導線・食品の量に合わせて決めるのがいちばんです。記事はあくまで背中を押す材料として使ってくださいね。

日立冷蔵庫の鍵マークが3回点滅して消えない際のまとめ

日立冷蔵庫の鍵マークが3回点滅して消えない際のまとめ

日立冷蔵庫の鍵マーク点滅3回は、見た目が焦りますが、落ち着いて「点滅の仕方」と「製氷室の状況」を切り分けると、やることが見えてきます。私の感覚では、まず疑うべきは製氷ケース内の干渉や氷の塊で、ここを解消して改善するケースがかなりあります。

一方で、点灯が挟まるようなパターンや、リセットで一時的に消えても再発する場合は、センサーや基板など“部品側”の可能性も出てきます。この段階で無理に分解したり、強引に動かしたりするのはおすすめしません。冷蔵庫は高価な家電ですし、食品を守るインフラなので、遠回りに見えても「正しい手順で相談」した方が安全です。

私の結論:まずは製氷ケースを空にして異物や氷の塊を取り除き、次にテスト動作や電源リセット。それでも改善しないなら、型番と点滅パターンを控えてメーカーへ相談、がいちばん安全で早いです。

最後に

この記事は一般論の整理と私の感覚値の共有です。参考にする場合の責任は自己負担でお願いします。正確な情報は公式サイトや取扱説明書を確認し、判断に迷うときはメーカー・購入店・修理の専門家に相談してください。

もし「冷えない」など別症状も出ているなら、以下の記事をあわせて確認しておくと原因の見当がつきやすいです。

日立冷蔵庫が冷えない原因と対策

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